見ればやる事がわかるコンテンツ販売ビジネスの設計図

コンテンツ販売ビジネスをスタートさせるには?

突然ですが、コンテンツ販売ってやる事が多すぎて
わけわかんなくならないですか?

私は、オプトインページの作成からスタート
したのですが、申し込みフォームへのリンクを
設置しなきゃと思いつき作業の途中で
メルマガ配信スタンドの申し込みを行いました。

するとオプトインページ作成作業が中断されて
1つの事に集中できなくなりました。



これってよくある事ですが、
効率的には全然よくないですよね。
最初からやる事が見えていて分かっていれば
スムーズに作業を進行できますよね。

そのためのフローチャート


インターネットで「コンテンツ販売」をするのに
必要なスキームをザックリと説明すると。

1.発信(SNS)
2.集客(無料・有料)
3.教育(リストマーケティング)
4.販売(セールス)
5.提供(フォローアップ)


以上の5つになりますが、
どのフェーズでどのような事をしなければ
ならないのかを、まとめた設計図を
作ってみました。

facebookやyoutube、wordPressで作った
オウンドメディアなどのSNSで情報を発信し、
そこからオプトインページにアクセスを流して
集客していきます。

そして、メールマガジンに登録をさせて
ステップメールなどで読者との信頼関係を
構築していきます。

信頼関係を築けたらセールスを開始して
商品を提供しフォローをするというのが
「コンテンツ販売」の一連の流れになります。

迷ったら再確認する!

コンテンツ販売をやってみようと考えている方は
この設計図を見ることで、何をしていいか迷った
時などにやる事を再確認できます。

たとえば、プレイステーションなどのゲームを
やる時に操作がわからなくなったら説明書を
読み返しますよね、それと同じです。

コンテンツ販売をスタートさせるためには
やる事がたくさんありますので、この設計図を
みることで、時間の短縮になりますので是非
活用してみてください。



それでは、また
MM

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